無印良品の綿シール織毛布は買うべし

無印良品「綿シール織毛布」全体

まさかオールシーズン使える毛布があったとは。

今や真夏日を除いて毎日使う、冬でもメインの毛布です。

無印良品の綿シール織毛布は買うべし。

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2017年に商品名が「綿混シール織毛布」に変わりました。

メイドインジャパン。昔ながらの製造方法

綿シール織毛布は、和歌山県の高野口地区だけで昔ながらの製造方法で作られている毛布です。

日本の中でも和歌山県の高野口地区だけで、昔ながらの製造方法で作られているシール織りの毛布です。両面にパイルが現れる織組織で、パイルが抜けにくく、洗濯後も風合いの変化が少ないのが特長です。

引用:無印良品ネットストア

綿シール織毛布商品タグ(値札)

シール織とは「SEAL(アザラシ)の毛皮のようにふわふわとした風合いの織り方」だそう

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2017年より、色は生成(きなり)のみです。

無印良品綿シール織毛布

オールシーズン使える毛布

綿シール織毛布は、オールシーズン使える毛布です。

収納や保管の手間も省けるし、経済的です。

無印良品「綿シール織毛布」

布団や寝具選びで迷ったら天然素材

無印良品の布団や寝具をひととおり揃えて、すべての季節を過ごしました。

やっぱり実際に使ってはじめてわかることが多いです。

布団や寝具選びで迷ったら天然素材だと思いました。

なぜなら、天然素材の温度と湿度を保つ働きが、睡眠時の生理的変化(体温低下・発汗・寝返り)に対し理にかなっているからです。

綿シール織毛布を広げたところ

綿の毛布は吸湿性が優れているので、布団の中の余分な湿気がうまい具合に抜けてムシムシすることもありません。布団内温度が上がり過ぎないので快適に眠れます。

家で簡単に洗えますし、静電気が苦手な方にもおすすめです。

一度眠ると、定価でも安く感じます。

無印良品綿シール織毛布

無印良品「綿シール織毛布」買わない理由が見つからない!無印良品「綿シール織毛布」

冬用の毛布をセールで2枚買っていたのですが、先に綿シール織毛布を買っていたら「ウール原毛色毛布」だけでよかったかも。

無印良品「ウール原毛色 毛布」非公開: 50%OFFになったので無印の毛布を2枚購入

ロハコモールの無印良品

LOHACO(アスクルの個人向けネット通販)には、無印良品など人気ブランドが出店しているロハコモールがあります。

詳細はこちら無印良品(LOHACO)

LOHACOは、1,900円(税込)以上のお買い物で送料無料です。

そもぴよ

2017年10月2日よりロハコの配送料が一部変更になりました。
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